SC Subculture が日本の気鋭シューメイカー、SURE BOOTS とエンジニアブーツ制作、7・8月限定でオーダーを受け付ける。
SC Subculture ディレクター、瀬尾のライフスタイルの一つであるヴィンテージモーターサイクル。
自身の手掛けるデニムやレザーを着用し、バイクに跨り、自身のブーツでその足元を飾るという、ブランド当初より思い描いた理想を形にした一足となっている。
ヴィンテージのエンジニアブーツをサンプリングし、SURE BOOTS がオリジナルレシピで仕上げた茶芯のカウレザーを採用、左足側面に付くナイフポケット、ストラップには SC Subculture が手掛けるシルバー925製アポロコンチョを付属。
ソールはクッション性、バイクのステップ操作性を考慮したトラクションソールを装着し、バックルは 60s のヴィンテージブーツに見られた角形ローラーバックルを採用するなど、細部に至るまで抜かりない仕様に仕上げた。
数量限定のため、7月・8月の SUBCULTURE TOKYO の店舗 OPEN 時にのみオーダーが可能となる。




SC Subculture × SURE BOOTS
発売店舗:SUBCULTURE TOKYO

