世代とカルチャーをつなぐブランド Buffer が、缶コーヒーのパイオニアの一つである DyDo にフォーカスしたコラボレーションアイテムを6月27日(土)より発売。
サードウェーブやコンビニコーヒーが台頭する以前、ただの飲料としてだけではなく、ストリートでのコミュニケーションツールのひとつとして支持されてきた DyDo の缶コーヒー。
今回 Buffer は、自販機でブランドを語る DyDo にリスペクトを込め4アイテムを制作。
1970年代後半に街の景色を変えた缶コーヒーと自販機の風景を、ペインター・木梨銀士が描いたTシャツをはじめ、ヴィジュアル・アーティストの June が描く、『ダイドーブレンドコーヒー』のパッケージデザインをオマージュしたグラフィックのプリントTシャツやソックス、ステッカーがラインナップ。
また、コラボレーションを記念し、西山徹自らがディレクションを手掛けたスペシャルムービーを、新宿駅東南口広場に面した LED 大型ビジョン「フラッグスビジョン」にて放映する。




Sanctuary
¥6,600 (tax in)


KTC
¥6,600 (tax in)


DyDo JACQUARD LINE SOCKS
¥2,200 (tax in)

各¥660 (tax in)

¥5,500 (tax in)

¥440 (tax in)
※キャップ、缶バッジのみ Buffer インライン商品
Buffer × DyDo
販売日時:6月27日(土)
販売店舗:Buffer Store / Buffer オフィシャルオンラインストア

