1994年の登場以来、スポーツパフォーマンスアイウェアの「あるべき姿」の否定から始まり、独自のルールを貫いてきた OAKLEY の JACKET シリーズ。
従来から既成概念に挑戦するアスリートのために考案されてきた JACKET のスタイルは、前例のないハイカーブのデュアルレンズフレームの誕生によって、単なるパフォーマンスの象徴以上の存在となってきた。
すべてのはじまりとなった、1994年の EYE JACKET、1999年の STRAIGHT JACKET といった数々のフレームをインスピレーション源とする JACKET シリーズの新作は、その受け継がれる伝統をデザイン言語へと昇華させ、機能性を高めるフォルム、既存のジャンルに囚われない融合によってデザインの限界をさらに押し広げている。
また、顔にフィットするアイウェアの哲学を映し出し、体にフィットするように生み出された、日本でデザインされるアパレル「Field Gear Line」コレクションも登場。
「見えない」機能性、ミニマルなデザインと素材の最高性能を融合させた Stealth シリーズを初め、過酷な環境下でもギアを保護・収納できるよう特別に設計された AP Vest 、気温が上昇しても体温の上昇を軽減するよう設計されたウェアなどがラインナップ。
これらのコレクションは、OAKLEY 公式オンラインストア(Oakley.com)、 一部の直営 OAKLEY ストア、一部の正規取扱店にて販売中。







